2006年12月11日

冒険の国

<2006年11月6日読了>

桐野夏生「冒険の国」




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錆びる心

<2006年11月4日読了>

桐野夏生「錆びる心」



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ファイアボール・ブルース2

<2006年10月28日読了>

桐野夏生「ファイアボール・ブルース2」



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ファイアボール・ブルース

<2006年10月26日読了>

桐野夏生「ファイアボール・ブルース」



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ダーク

<2006年9月24日読了>

桐野夏生「ダーク」

 

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ローズガーデン

<2006年9月18日読了>

桐野夏生「ローズガーデン」




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水の眠り灰の夢

<2006年9月17日読了>


桐野夏生「水の眠り 灰の夢」


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天使に見捨てられた夜

<2006年9月17日読了>

桐野夏生「天使に見捨てられた夜」




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顔に降りかかる雨

<2006年9月13日読了>

桐野夏生「顔に降りかかる雨」



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残虐記

<2006年8月5日読了>

桐野夏生「残虐記」

桐野夏生



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玉蘭

<2006年7月29日読了>

桐野夏生「玉蘭」



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光源

<2006年7月26日読了>

桐野夏生「光源」



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2006年11月25日

グロテスク

<2006年6月30日読了>

一つの言葉を語源由来辞典より。

グロテスク(grotesque)

グロテスクとは、気味が悪く異様なさま。怪奇なさま。グロ。

<グロテスクの語源・由来>
グロテスクは、フランス語「grotesque」からの外来語。
「grotesque」は、15世紀にローマの地下遺構で発見された古代の模様に由来し、イタリア語で「古代遺跡」「洞窟」を意味する「grotta」から「grotteschi」と名付けられ、フランス語に入り「grotesque(グロテスク)」となった。

この模様は、動植物や人間などを曲線をあしらった異様な模様で、「グロテスク様式」として、ルネサンス・バロック芸術で好んで取り入れられた。
その後、文化や思想など芸術以外の分野でも、「グロテスク」という語が用いられ、異様で不気味な印象を与えるものを指す言葉となっていった。
日本語では、「グロテスク」を略して「グロ」とも言い、「グロい」という形容詞化した言葉も生まれた。

グッチャグチャ作家と命名した桐野夏生『グロテスク』です。この題名、それだけでわくわくするほどのグッチャ度が期待できますw







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リアルワールド

<2006年6月24日読了>

桐野夏生『リアルワールド』

   

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柔らかな頬

<2006年6月8日読了>

桐野夏生『柔らかな頬』を読みました。直木賞受賞作、桐野作品は『OUT』以来2作目です。



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OUT

<2006年3月22日読了>

今となっては大好きな作家―桐野夏生―の作品で最初に読んだ作品です。

桐野夏生
『OUT』を読みました。これは、この前に読んだ『パーフェクト・プラン』の解説に、もはや女流作家と区別することなく、米国ミステリー界のアカデミー賞といわれるアメリカ探偵作家クラブ主催の2004年エドガー賞最優秀作品賞候補五作品の一つにノミネートされ、日本人作家が同賞にノミネートされた初の小説となった、とあったため、手にした本です。

女性の主人公はあまり得意ではなく、女性の作家の作品はあまり読まないのですが(とはいえ、ベストの本には『風と共に去りぬ』『赤毛のアン』を挙げてます)、読んだことがなかった作家だったので、読んでみました。

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